井関 佳法izeki yoshinori
昭和35年5月、丹波篠山生まれ、高槻市で育つ。
平成3年4月に京都南法律事務所に入り弁護士の仕事を始めて、現在に至る。
一般民事家事全般を取り扱ってきた。
それ以外に、同和問題をめぐる不正な公金支出等にオンブズマンとして取り組んできたが、福島原発事故以来10年間は、母が福島県いわき市出身だったこともあり大飯原発差し止め訴訟や福島原発事故による避難者訴訟の弁護団でも活動してきた。
気分転換は、ジョギング(週に一回10㎞程)や料理、最近は、お経を読み始めており少しはまっている。
(読んでほしいコラム)
今年は法華経に区切りをつけて次に進めたらと思っています。
平成3年4月に京都南法律事務所に入り弁護士の仕事を始めて、現在に至る。
一般民事家事全般を取り扱ってきた。
それ以外に、同和問題をめぐる不正な公金支出等にオンブズマンとして取り組んできたが、福島原発事故以来10年間は、母が福島県いわき市出身だったこともあり大飯原発差し止め訴訟や福島原発事故による避難者訴訟の弁護団でも活動してきた。
気分転換は、ジョギング(週に一回10㎞程)や料理、最近は、お経を読み始めており少しはまっている。
(読んでほしいコラム)
- 副業・ダブルワークの残業代問題(気になる話題 2025年5月)
- 財産分与の改正について(気になる話題 2025年1月)
- 不動産の価格(気になる話題 2024年8月)
- 相続放棄 (気になる話題 2022年12月)
- 「残存物の処理等に関するモデル契約条項」について (気になる話題 2021年9月)
(今年の抱負)
お経にハマっていて、今は法華経を読んでいます。名だたるお坊さんだけでなく、宮沢賢治も傾倒し、雨にも負けずのデクノボーのモデルと言われている法華経。悠久の時間の流れの中で、絶対平等はもちろん、多様性や個人の尊厳を謳っています。今年は法華経に区切りをつけて次に進めたらと思っています。

